My future is up to me

春休みの経過

生活のリズムは、ちょっと夜に傾いてきてしまっているけど、
でも、1時にはベッドに入れているからよしとしよう。
朝も、起床時間を6時半から7時に変更。

パソコンは結局、毎日開いている。
そのため夜が遅くなる。
やっぱり、文明には逆らえない。
もう、パソコンは使う立場から、操られる立場に逆転したよう。
時間が遅くにずれ込んで、夜にシフトするのは、
朝、パソコンを開けてしまうから。
だから、昨晩ねるときに、モデムの電源を落として、
おまけに、コードも抜いた。
そして、今日はパソコンを使うのを夕方まで我慢した。
その甲斐あって、今日は夕方の時点で
100分6コマのうち4コマすでにおしまい。
この調子。

勉強していると、合間にする家事が楽しく感じる、
そして、ご飯は、勉強するほど幸せ感じて食べることができる。
そう思うたびに、本当は勉強嫌い?と思う。
でも、勉強しないと罪悪感が生まれる。

先週末、ちょっとでかけて、勉強時間が5時間しかとれなかった。
大切な時期に遊ぶと、ちっとも楽しくないので、
これからなるべく、出かけないようにしよう。

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春休み

今日で大学の試験が終わった。
嬉しい。

去年の暮は、母の入退院で何かと忙しくて、
そのあとは、賑やかな正月が来て、
そして、大学の期末試験。
やっと、一件落着して、専業受験生になれる。
大学の単位もほぼ揃ったので、
気兼ねなく勉強しよう。
幸せだな。
勉強するということは本当贅沢な事。
みんなが、生活するために働いていたり、
人のために、時間を費やしたりしているのに、
勉強は自分のためにすることだから。
だから、きちんと世の中に還元できるようにならないと。

そこで、充実の春休みを迎えるにあたって。

春休みの心得。

1.朝は六時半に起きる。
(今日、早起きの本に触発されて五時に起きたけど、早起きのし過ぎは昼に睡魔がくる)
2.一日一こま100分の勉強を6回する。
(当分は財務2、管理2、会社法1、監査1)
3.パソコンを開くのは、月木の週に2回にする。
(携帯を代用しない)
4.勉強は、受け身より攻撃的にする。
5.炬燵から脱皮して、机に移動する。
(炬燵むりにならない)
6.週に一回は、積極的に遊ぶ。
7.ばっかりトイレに逃げない。
8.勉強しながら飲食しない。
9.寝る前に、部屋を片付ける。
10.遅くても、12時前には寝る。


それでは次は月曜日、我慢できるかしら。

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夢で講義

今日は、朝から久々に冬らしく寒い。
そういう時は、布団からなかなか出ることができない。
ここ最近、朝型を目指して、6時か6時30分に、
無理やり起きることにしているけど、
今朝は、朝のうとうとしている時に、
夢の中で連結の講義が始まりました。
心地いい世界で、講義が始まってしまって、
勿体ないから、そのまま寝てしまいました。

でも、起きてから全然講義の内容が、思いだせない。

窓の外は、雪が深々と降っている。
こういう雪の降り方をみると、
大好きな映画シザーハンズの音楽と映像を思い出す。

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今頃、おみくじの話

今年のおみくじも吉。

わたしは、吉と一文字書いてある、おみくじがなかなか気に入ります。

小吉とか中吉とかはなんか、中途半端でちょっと不満。
そして、大吉は希望がそこまでで終わっているみたいで、不安です。

ことしのおみくじは、記されている文面も、情緒かあって良かったです。
本当はもっと古典的な文章ですが、思い出せないので大まかな内容は
以下の通りです。

寒い冬を超え、熱い夏も超えて、実りの秋が来る。

という、受験生になかなかふさわしいメッセージでした。

いつも春のような、ぬるい生活では、だめですね。また反省。

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家族想い

今年のお正月は、大勢の家族が集まった。
いとこを合わせず、自分とこの家族と甥と姪で、16人も集まった。
そして、一番多い時で13人も同じ屋根の下で寝た。

みんなが嫁ぐ前は、大家族が面倒で、お正月の準備や、食事の準備
後片付け、掃除などの家の手伝いが嫌だった。
でも、今はそれより、集まってそれぞれ甥や姪を連れてきてくれるのが
楽しみで、子供を生んでくれてありがとうという気持ちから、
進んで何かしてあげたい。
そして、その子供たちにも奉仕してあげたい。

今年も一人、新顔の赤ちゃんを妹が連れてきてくれた。
小さいのに存在が一番大きい。

子どもたちはどんどん育ち、いろんなことを吸収する。
物心つくまでに、少しはかっこいいおばさんになろう。

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